情熱のマエストロ・大野和士が日本を熱くする!フリーペーパー『ぴあクラシック 2019 Summer』配布中

2019年07月02日

『ぴあクラシック 2019 Summer』
『ぴあクラシック 2019 Summer』

ぴあが発行するフリーペーパー『ぴあクラシック 2019 Summer』が、チケットぴあ店舗、タワーレコード、新星堂などにて配布中です(一部を除く)。

特集1 「いま最も熱いマエストロ 大野和士がこの夏、日本を熱くする!」
国内外で活躍し、いま最も勢いのある日本人指揮者・大野和士。現在はバルセロナ交響楽団や東京都交響楽団の音楽監督、新国立劇場オペラ部門芸術監督等を務め、この夏は全国で多くの公演を予定しています。そんな大野和士の魅力とは? 今号ではオペラ「トゥーランドット」をはじめ、マエストロが登場する公演を数多くご紹介!

特集2「夏の定番!クラシック音楽祭シーズン到来!」
クラシックの夏といえば、各地で行われる音楽祭。「フェスタ サマーミューザKAWASAKI」「サントリーホール サマーフェスティバル」「Hakuju ギター・フェスタ」など首都圏の定番フェスをはじめ、ぴあクラシックがおすすめする魅力あふれる夏の音楽祭をご紹介しています。

「Stage Close up!」では、オペラ・ファン注目のポーランド国立ワルシャワ室内歌劇場の来日公演、バレエ・ファン必見のマシュー・ボーンの「白鳥の湖~スワン・レイク~」をご紹介。

「チケットぴあセレクション!! 首都圏版」では、エサ=ペッカ・サロネン&フィルハーモニア管弦楽団の来日公演に注目。同楽団の首席指揮者を退任するサロネンにとって総決算となる必見の公演です。
そのほか、注目のピアニストとしてニコラ・アンゲリッシュやアレクセイ・ヴォロディンの来日公演も取り上げています。

マエストロ曽我大介の「知っ得!納得!クラシック」や海外の音楽ツアーをご紹介する「ミュージック・トラベル」など人気コーナーもお見逃しなく。
また読者プレゼントでは、人気公演の招待券や貴重なグッズをご用意していますので、ぜひご覧ください。

『ぴあクラシック』は年4回発行。次回秋号は9月7日(土)の発行を予定しています。

【『ぴあクラシック 2019 Summer Vol.51』概要】
・発行:ぴあ株式会社
・発行サイクル:季刊誌
・配布場所:チケットぴあ店舗(一部を除く)/タワーレコード/新星堂/山野楽器/HMV/その他、全国のコンサーホール・劇場 
※ぴあ店舗・各レコード店ともに取扱いのない店舗もございます。
※レコード店はクラシックフロアに設置

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